政木和三 レビュー 【4000億円を捨てた男】

KUDO です。

「政木和三」さんを、知っていますか?

まさに、

「この世に、こんな凄い日本人がいた!」

という感じの、すごい人です。

この本は、ぜひ読んでみることを、オススメします。

1916年(大正5年)5月26日、

兵庫県神崎郡瀬加村(現 市川町)生まれで、

2002年8月6日に、亡くなっています。

いろんな見方が出来る人物ですが、

私なりの、彼の経歴をレビューします。

大阪帝国大学(現 大阪大学)に進むと、

工学部の全学科、医学、力学を学び、軍隊に入りました。

その時の彼の仕事の一つが、

「原爆ミサイルのアメリカ本土直撃」の製造です。

完成直後、ボタンを押す寸前に、

広島、長崎の原爆で、終戦を迎えます。

彼のその時の心境は

「ボタンを押さずに済んで、本当に良かった」です。

「でも、自分は大量殺傷兵器を作り、

実行しようとしたのは間違いないのだから、

その反省に、何していきていこう?」と、自問自答した結果、

「世のため人のために、人生を捧げよう」と、決断しました。

で、何をしたかというと、「発明」です。

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ここからが凄いのですが、

まず発明したら、特許申請します。

そして、そのままほったらかしにします。

すると、どうなるかというと、

その発明の特許の内容は公表されてしまいます。

そこで、日本の家電メーカーが、内容を把握して、

世界初の家電を作る方法を得ます。

当然、政木先生のところに、謝礼を持って

あいさつにに行くのですが、

彼は、謝礼を受け取りません。

そして一言、

「謝礼はいらない、自分がやりたくて

やってることだから」

そして、もう一言

「喧嘩せず競争して、切磋琢磨して、

もっといいものにして下さい」と、言います。

3000位上の特許を、全部彼が、自分の物にしていたら、

およそ、4000億円ほどになっていたそうです。

信じられないかもしれませんが、真実です。

彼のモットーは、秀吉の格言

「人間、立って半畳、寝て一場、

腹いっぱい食って二合半」です。

「人生はお金儲けのためではなく、

どれだけ世のため人のために、

自分が役にたったか」です。

こんな、凄い人ですが、無名ですよね。

私が、よく感じることなのですが、

【すごい人や企業であるほど無名です】

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