Jr.コピーライター養成スクール 「証拠マーケティング」第5話の宿題

KUDO  です。

Jr.コピーライター養成スクール

第5話の宿題は、以下の3つです。

1.証拠の12個を、インデックスカードに書く

2.第3話で書いたセールスレターを、見直す

3.第3話で書いたセールスレターに、12個の

証拠を加えて書き直す、

です。

さすがに、5話からは無料では聞けないので、

内容のさわりだけを、伝えます。

宿題1の12枚のインデックカードに

書いたのを使って説明します。

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1.1番強力なのは、デモンストレーションである

バイタミックスという、ブレンダー・ミキサーの、

デモンストレーションは、アイフォンを、

粉々にして、パウダー状にして、

「どんなものでも、粉々に!」という

キャッチコピーで、ヒットしたそうです。

デモンストレーションにまさる、証拠は無い!

と、いうことでした。

2..クリエイティブな、保証をつける

聞き慣れた、どこにでもあるような保証じゃなく、

ユニークな保証をつける。

3.なぜならーーーという理由をつける

結果に対して、なぜなのかを明確にしないと、

お客様は???になる。

4.具体的な証拠

「いつまでに、どうなる商品、商材」に対して、

なぜ、そうなるのかの、数字を使ったり、

限定するワケ等の明確な理由をつける。

5.暴露する

このフレーズだけで、真実味がまし、真実で無くても、人は、信じてしまう。

6.メカニズムを説明する

メカニズムを、説明できれば、それだけで専門家になれるし、信憑性が上がる。

7.逆説を唱える

他人の話ではなく、自分が長い間勧めてきた事を、逆説すると説得力が増す。

8.信じられないということを、認めてあげる

最初に、「信じられないと思うけど」「信じなくてもいいけど」で、

始めることで、信憑性が上がる。

9.信頼出来る推薦文

著名な人からの推薦文があるだけで、

簡単に売上が上がる。

10.「お客様の声」

お客様の声にも、コピーのスキルを入れて、

タイトルを付けると、読まれやすくなる。

11.欠点を語る

欠点を言うことで、誠実さが伝わるし、

長所だけを言うと、嘘くさくなる。

12.「専門的」

専門的な知識があれば、説得力が強いし、

何か一つに、特活してるやるほうが、

成功が長続きする。

以上ですが、この「証拠マーケティング」は、

奥が深く凄すぎます!

もっと、詳しく知りたいなら、

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です。

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