『影響力の武器』著者 ロバート・チャルディーニ レビュー

KUDO です。

『影響力の武器』

ロバート・チャルディーニ 著

を、コピーライティングに応用する方法を含めて、レビューします。
 この『影響力の武器』、読んだことありますか?
結構、巷のコピーライター(特に、なんちゃって系)が、
「コピーライターなら、この本マスト!」とか
「俺、原書で読んだもんね~」とか、
鼻の穴を膨らませて喋っているので、
もしかしたらあなたも「読んでみよう!」と
思ってるかもしれませんね?
原題、”Influence: The Psychology of Persuasion”
「説得の心理学」です。
この、「説得」=「相手に自分の望む行動をとらせる」ことが、
コピーライティングの本質です。
「今日は難解ですね」
と、思うかもしれませんが、とにかく読み進めてください。
だんだん「なるほど!」となりますから。
この本に書かれている内容は、あなたが勉強熱心な方ら、
どこかで聞いたことがある話だと思います。
ロバートチャルディーニの『影響力の武器』が、
コピーに役立つ、というのも、結構有名な話です。
が、古すぎる内容他ならない本でした。
なぜかって・・・?
今アナタが、「仙人さんの教えも、当たり前の内容になってきたな・・・」
「コピーのスキル、進化が止まったのかな・・
と、感じた人もいると思いますが、
実は、仙人さんは、単に出し惜しみをしていたのです!
そう聞いたら、あなたはどう思いますか。
「わざと」本質的な部分を、ぼかしていたのです。
それが、判明したのが、
『X-Jr.コピーライター養成スクール』でした。
『影響力の武器』の内容は、仙人さんが、とっくの昔に使っていて、今は更に進化した形で 応用しています。
なので、読んでも意味がないと思います。
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↑ を聞けばわかりますが、説得とは、決断誘導であり、暗示であり、マインドコントロールに、直結する実に恐るべきスキルです。
よく考えてもらえればわかると思いますが、洗脳、アンカリング、心理誘導と説得は大差はないのです。
「説得」=「相手に自分の望む行動を      とらせること」だからです。
私はこの授業を受けて、「説得とは、ここまで深いのか・・・」と、驚愕したのと同時に、
「このスキルが、極悪人の手に渡ったら、奥さんが寝取られるかも」という恐怖も覚えました。
「この教えは、誰もが手にして良いものではないと確信しました。
過去のコピーライティング教材では、
仙人さんは躊躇したのだと思います。
もちろんそこには、自分のポジショニングを   確立する、というエゴもあったはずですが、   同じ立場なら、私も同じことをすると思います。
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